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【紀土】【鶴梅】【平和クラフト】平和酒造・和歌山県

 

 

【紀土】【鶴梅】【平和クラフト】

 
 
平和酒造 
和歌山県海南市 
 
 

 

はっきり言って、勢いあります!

 

 日本酒最大の国際的コンテスト、International Wine Challenge SAKE部門において、2019年・2020年連続で「Brewery of the year」を受賞!各アイテムも高く評価されていますが、蔵元としての総合力に対して贈られる最高の賞をなんと2年連続受賞。これは快挙中の快挙であり、もちろんこの栄誉は現時点で紀土のみ!余所のどの蔵元も達成しておりません。なんと素晴らしい実績であることでしょう。

 

 しかし紀土の総合力が世界的に認められたのは朧酒店としても大いに頷けるところであります。何と言っても蔵元の力量が感じられるのは、社長の山本典正さんの聡明なビジョンです。京大出身のこの俊英がデザインする紀土の全体像は、言うなれば発酵パラダイスメーカー。日本酒「紀土」より前に、梅酒「鶴梅」を大ブレイクさせ、地酒業界に圧倒的なインパクトを残しました。それも、専務として実家企業に入って数ヶ月でブレイクさせたというのですから、これはもう経営者としてのセンスと言えるものでしょう。そして、「紀州の風土」という意味合いを込めた「紀土」を発表。10年ほど前のデビューから、東京市場でもすぐに頭角を現してメキメキと音がするほどの勢いで人気を拡大してきました。

また、一般男性情報誌「ゲーテ」2021年4月号にて4ページに渡って山本社長が紹介されるなど、コロナ禍にも負けない紀土の勢いを朧酒店は肌で感じる日々です。

 

 また、2016年にはクラフトビール「平和クラフト」も発表。これが紀土に通じる優しさ柔らかさを持つ美味しいクラフトビールなのですが、朧酒店でもプロモーションイベントを開催した時にビール醸造担当の高木さんが応援に来てくれるなど、ますます精力的な活動を増やしています。

 

「紀土」平和酒造を発酵パラダイスと表現しましたが、梅酒・日本酒・ビールでそれぞれ実績を持っているのが何より素晴らしい価値を持つと思います。なぜならそこには高い志を持つ若者が集います。醸造に携わりたい若者からすれば、冬に日本酒を造り、その他の季節には梅酒やビール製造が造れる。一年を通してモノづくりができる平和酒造は理想的な環境なのでしょう。優秀な若者が全国から集まってきて、それがまた蔵元の力となり、今の紀土の結実があるのです。

 
社長・山本典正氏
 
 

 


日本酒 定番酒

 

紀土
純米
kid
紀土
純米大吟醸
kid
紀土
カラクチキッド
kid
2,090円/1800ml 3,080円/1800ml 2,300円/1800ml

 

 


リキュール 定番酒

 

3,190円/1800ml 2,200円/1800ml 2,420円/1800ml

 

 


 ビール

 

   
 
平和クラフト
ホワイトエール
heiwa-craft
 
  395円/330ml  

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